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スワップメンタルの準備



いよいよ5月です。
みなさまは楽しいセックスライフをお送りでしょうか?

私たち夫婦は、このところ仕事が忙しかったので、スワップ活動もなかったのですが、じょじょに予定が入ってきましたので、活動終了後(?)に、また報告したいと思います。

さて、スワップに対する気持ちというのは、ほんとうに変化するものです。
初めてのときにはあんなにどきどきしたのが、今、明日そういうことがある、といわれても、そんなにどきどきしません。
慣れがいいのか悪いのか、まだわかりません。
どきどきするという気持ちが女を取り戻させてくれるものであれば、どきどきを持続させるのは大切なことだと思います。

女を取り戻すということは、女よりもそのパートナーである男性にとってとても大切なことなのでしょう。
たぶん、単独男性を妻にあてがう夫というのは、妻のその部分を見たいのだと思うのです。
妻を女としてみている男がいるというのは、夫にとってみたら妻を見直すきっかけになるのかもしれません。
そうしてほかの男に抱かれて乱れている妻を見て、妻のエロスを再確認するのでしょう。

ところが、その逆はほぼありません。
妻が単独女性を夫にあてがうということは、私はあまり聞いたことがことがないです。
夫の男の部分を見たくないからだと思うのです。
夫の男の部分というのは、妻をどこか不安にさせてしまうもの。
女にとって、好きな男はずっと自分だけを見ていてほしいのです。
だから嫉妬も激しいし、独占したくなるのです。

そういうことからすると、スワップというのは敷居の高い行為なのかもしれません。
夫はスワップしたがるのだけど、妻のOKが出ないというカップルさんも多いと思います。
妻側の気持ちはよくわかります。
私も、ながいことスワップしていないと、ふとしたことで嫉妬心をもってしまいます。
夫の男の部分を見るのがつらいような気がします。
夫が他人を抱くという行為が、ものすごく悲しくなるのです。
スワップをしてもなにも変わらないということを、このブログでも何度も書いてきたのにもかかわらず、私の中の女の部分が警戒心をもたげてくるのです。
やっかいですね(笑)

私がそう思うのと同じように、お相手の奥さんもそう思うのだろうから、お互いやさしさを持ち寄って気持ちよくなりたい、という境地に達するまでけっこうメンタルトレーニングが必要です。
そこを乗り越えると、むしろさばさばした気持ちで楽しめるのです。
不安は毎度つきものですが、スワップをしてよかったと思うことは確実なので、またその機会には楽しみたいと思います。





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別室&単独 (2)



なにかと行事が多い年度末なので、更新がさらにゆっくりになってしまいました。
記事を毎回読んでくださっているかたがたには、ほんとうに申し訳ありません。
エロという分野は、気持ちが入るのに時間がかかるのだと思います。
ちょいちょいっと書ければよいのですが、なにぶん、思い出しながらあーでもないこーでもないと迷い書き。
不器用ですいません(笑)
見捨てないでいただけるとうれしいです!!


さて、島田さんとのセックス。
ベッドに並んで寝て、まずはふつうのカップルのようにキスをします。
キスというのはほんとうに十人十色。
夫は大きく口を開けて、がばっと私の口全部を包み込むようにして、舌を奥まで突っ込み、あちこちなめ回すように絡ませあうスタイル。
吸う、というよりは舐めまわす、という感じ。
島田さんのキスは舌を奥まで入れることなく、手前でチロチロ絡ませる感じ。
しばらくキスをしながら手でお互いをまさぐりあいました。

私の上に島田さんの体が重なり、しだいに下にさがってゆきます。
首筋から乳首へと舌が私を舐めます。
私は乳房や乳首をじゅうぶんに愛撫されることが好きなのですが、島田さんはわりとあっさり胸まわりの愛撫を終了し、足の付け根へと舌をのばしました。
男の人でも、乳首の愛撫が好きな人とそうでもない人がいますが、島田さんは後者だとのこと。
そのせいか、女性の乳首に対する執着(?)もそれほどないのかもしれないと思いました。

そのかわり、クリトリスの愛撫はとても熱心にしてくれました。
まず全体をべろべろと十分に舐めたあと、クリトリスを吸ったりすぼめた舌でつついたり。
足が自然とMの字に開いてゆきます。
私は島田さんの頭を抱えて、
「ああんっ、いい、いいよ、気持ちいいよ・・・!」
ともだえました。
島田さんは舐めながら、
「すごく濡れてるよ。ここ、気持ちいいの?」
とくぐもった声で聞きます。
「そう、そう・・・そこ、そこがいい・・・、あっ、あっ、あん、いい・・・」
私は腰をゆすりながら答えました。

しかしながら、頭の片隅ではのめりこめない自分がいることに気付きました。
それはたぶん夫と別室だということの不安からくるものかもしれません。
あるいは、嫉妬心のない状態のセックスは、刺激が足りないと感じてしまうのでしょうか。
ふと、昔、浮気でセックスしたことを思い出しました。
浮気でするセックスはなにもかも自分で受け止めなければなりません。
気持ちよさも自分の管轄。
どこがいい、そこはいや、ということは自分のことばで相手に伝えなければなりません。
女性の多くはセックスのとき、男性の気持ちを害するようなことは言うべきではないと思うあまり、本来言うべきことも言えなくなるような気がします。
だから少しズレた場所を愛撫されても、「感じる」と言ってしまうようなところがあります。
その結果、感じたふりをしてしまうのです。

もちろん、島田さんの愛撫は気持ちよくほんとうに感じていたのですが、頭が一瞬でも醒めてしまうと、急速にエロ脳が冷凍され、
「今、私は何をしてるんだろう?」
などという愚問を自分自身に投げかけてしまうことになるのです。
こうなると気持ちいいはずの愛撫に対しても、蝋人形のようになにも感じなくなってしまいます。
それをもう一度エロ脳に持ってゆくには時間がかかり、私の場合、回復するためには、電気式のおもちゃによる細かく速い刺激の愛撫か、夫のキスおよびクリトリスの愛撫がいちばんてきめんなのです。
ともあれ、そんなものがないのが別室スワップ。
こういうときには私は、フェラチオをすることにしています。
自分が十分愛撫されたお返しにというときにも、もちろんそうしますが、少し気持ちが入らなくなってしまったときに、そうすることがあります。

島田さんのペニスはすでに十分な硬さになっています。
少し手でしごき、口に含みました。
頭を上下させながら、睾丸を手でころがします。
島田さんは私の頭を少し押さえるようにして、
「ああ、気持ちいいよ、上手だね」
とうめくように言うのでした。
そういう言葉を聞くと、それがお世辞であってもはやりうれしく、私のエロ脳が復活するのがわかります。
しばらくフェラをしていると、島田さんが体を動かし、シックスナインの形に持ってゆきます。
私は島田さんにまたがるように覆いかぶさり、クリトリスや濡れたあそこが吸われたり舐められたりするたび、島田さんのペニスを強く吸ってしまうのでした。
お互いの舌が繰り出すピチャピチャした音が部屋に充満し、その間も息遣いが荒くなってゆきます。
「ねえ、ちょうだい」
私は島田さんから体を離して言いました。
島田さんはコンドームをつけて私を仰向けに寝かせました。
Mの字に開かれた私の足の間に島田さんが座り、ペニスが少し入り口を探した後ぬるっと入ってきます。
島田さんはすぐに腰を前後にふりはじめました。
ずんずんと突かれると、ああこの感触を待っていたんだというような気になり、思わず大きなあえぎ声が出るのでした。
しばらく正常位を楽しんだあと、私が上に乗ります。
向かい合わせになり、私は上下に動き、島田さんは私の乳首を愛撫。
この態勢はすごく感じます。
このままずっとこうしてると、ひょっとしたらイっちゃうかもしれない・・・
そう思っているときに、単独さんの杉本さんがカメラを持って部屋に入ってきました。






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夫、彼女に縛られる




鹿島さんは彼女が私の夫を縛ってゆくのを、にやにやと眺めています。
その光景だけ見ていると、SMショーを眺めるふつうのおじさんみたいでした。
彼女は手際よく赤い縄をぐるぐると夫に巻きつけてゆきます。
小柄なので、がっちりした体格の夫を縛るのには少々難儀そうでしたが、にこやかな顔つきで手品をしているような雰囲気ですらありました。
腕に巻きつけた縄を見せ、
「ここは痛くないようになってるんです」
などと私にも説明してくれます。

あっという間に、夫は口までさるぐつわをはめられたように動けなくなりました。
エビみたいな格好でソファでもがく夫。
少し目が充血しているようでした。

彼女は、
「どう?ここ、タってんじゃない?」
と夫の股間に指をはわせます。
夫はやみくもにフガフガもがくばかり。
彼女はそんな夫のもがきを愉快そうに見ながら、さるぐつわ状態になってる縄をぐいぐい引っ張ります。
それはのどにもかかった縄だったので、下手な動きをしたら首ががっちり絞められることになります。
さっきまで余裕が残っていた夫の目つきにも、焦りが浮かぶのがわかりました。
私はさすがに心配になりました。
このまま夫が殺されるなんてことになったらどうしよう?
バカな男がSM遊びの果てに死亡。
そんな考えすら一瞬浮かんだほど、緊迫した瞬間でした。

彼女は夫の目を覗き込み、なにやら語りかけています。
夫はもう必死で、ひたすら彼女にすがりつくような目をしています。
彼女と夫の間には、命を媒介にした性のやりとりがあるのです。
セックスでペニスを挿入するよりも、もっとイケナイことをしているような感じすらありました。

しばらくして、彼女は丁寧に夫の縄をほどき、これまた丁寧に縄を片付けていきます。
夫は首を押さえながら、
「いや、すごいね。SMってこんな感じなんだ」
と感激しているようでした。
夫があとから語ったところによると。

Mの感じるポイントはきっとSに命を預けているということだと思う。
真剣に命を失うかも、という気になる。
SはMに苦痛を強いるものの、それはそれは丁寧にMに命令する。
自分のためにこれだけ一生懸命に尽くしてくれることはそうない。
Mにとっては、Sになにもかも受け入れてもらってる安心感のようなものすらある。
SとMの間にあるのは、心の交流にほかならない。

なんちゃってSMではわからない発見があったそうなのでした。
しかし夫が感じたのは、自分がSM向きの人間ではないということ。
はやり自分はSMよりも、SW。
すなわち普通のスワップのほうがいい、と再認識したのだとか。

結局、鹿島さんカップルとはセックスなしで別れました。
わたしは少しホッとしました。
鹿島さんの彼女は若くてかわいくて男好きするむっちりした体型で、そのうえM。
いくらご主人様が決まってるとはいえ、夫に対してわたしの想像以上のサービス精神を発揮されたら困る。
我ながらケチな根性だと思いましたが、スワップを長く続けるためにはお互いがもやもやしない相手であるほうが望ましいと思うのです。

ただ、鹿島さんカップルと会ったことは決してマイナスではなく、貴重な体験のひとつです。
SMなんて、と知りもせず拒否するのは自分の世界を狭くします。
夫は、自分がどんな人でも受け入れられる大きな人間になりたい、といつも言います。
スワップの楽しさは、他人とのセックスというだけではなく、ふつうなら会うこともない人と会える楽しさもあると思うのです。

夫とのセックスはスワップのおかげでバリエーションが増えたように思います。
昨日も実はセックスしました。
エッチな動画を見ながらでしたが、見ながらお互いの股間に指を這わせ、お互いが感じてるのを確認しあいます。
夫は何度も、
「セックスが好きか?セックスが好きか?」
と聞きます。
私は感じながら、
「うん・・好き、セックス好き・・・あぁん」
と夫の激しい愛撫に身を任せます。
こうやって書きながらも、快感があそこによみがえり濡れてきます。

スワップする → アフタースワップのセックスが盛り上がる → それをネタにブログを書く → 思い出してセックスしたくなる → 何度もセックス → セックスセックス

いま、こういう流れができています(笑)

もし、女性のかたでスワップにふみきれない人がいたら、申し上げたい。
スワップしたら、夫とのセックスが数倍よくなります!

スワップをしたあとは、夫とセックスしたくてたまらなくなります。
慣れ親しんだ快感は、スワップでは得られないな、と思うのもそんな瞬間。
ひょっとすると、そのためにあえて冒険するのかもしれません。



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更新のはげみになってます~。
セックスすればするほど、またさらにしたくなる。
気持ちのよいセックスは元気の源かもしれません!(v^ー°)

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Mの気持ち



お会いした中には、SMが趣味というカップルもいました。
鹿島さんとその彼女。
もっとも、SM趣味なのは年若い彼女のほうだけで、私たちと同年代の鹿島さんのほうはノーマルだとのことでした。

それまで、SM趣味というのはカップルそろってのものだと思っていたので驚きました。
彼女は完全なるMだと言います。
しかし鹿島さんとはノーマルなセックスをするのだとか。
じゃあ、彼女のご主人はだれ?

なんと、彼女のご主人様は女性なのだとか。
そのご主人様じゃないとダメなんだとか。
私たちは混乱しました。
ご主人様がいるのに、彼氏も必要なの?
完全なるMなのに、彼氏とは普通のセックスでいいの?
それよりも、ご主人様との間にあるのは愛なの?
ご主人様が女性ということは、彼女はバイセクシュアル?
さまざまなハテナが私たちの頭をまわるのでした。

私たちもたまにソフトSMをします。
夫がネットで購入した縛るグッズや目隠しなどで私を縛ります。
「ここがイイだろ?感じてるんだろ?ほら濡れてきてるじゃないか」
と言葉でいじられ、縛られて不自由な手足をもだえつかせながら、よがるというもの。
ただのプレイ、ただの遊び。

完全なるMというのはどんなものなのか想像も付きませんでしたが、彼女の話を聞いていると徐々に見えてくるものがありました。
SMというのはセックスの一分野ではなく、その人の精神そのものなのです。
彼女は非常に厳格な家庭で育てられたそうで、それも一因だと語っていました。
ご主人様との行為で、いじめられて恥ずかしい格好をさせられてがまんさせられて、最後に許される。
それがめくるめく快感なのでしょう。

彼女は私たちの混乱ぶりを楽しそうに眺め、
「やってみます?」
と聞きました。
そして、
「この人、縛ってみたい」
と夫を指します。
私たちは「すごいことになってしまった」と顔を見合わせながらも、好奇心は旺盛な夫。
Mに挑戦してみることにしたのでした。

彼女は夫にパンツ一枚になるように指示。
脱ぎ終わった夫に近づいた彼女は、盛り上がった股間をすくうように中指ではじき、目配せをします。
その瞬間、夫と彼女の世界が始まり、私はかすかに嫉妬を覚えたのでした。




ランキングクリックおよび拍手ありがとうございます~~!O(≧∇≦)O
毎度おなじみのセックス報告、きのう今年2回目でした。
寒くなると少し回数減っちゃいますよね。(´_`。)
きのうはキャミソールと超ミニスカをはいてのプレイでした。
キャミソールをめくりあげられて胸をもまれ、乳首を舐められる瞬間はたまりません。
着衣のプレイもけっこう好きです~(//∇//)
今月も10回越えをめざしてがんばります~!


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対面



私たちは県内でも田舎のほうに住んでいるため、上野さんの住む都市部の近くで会うことにしました。
指定されたショッピングセンターのフードコートで私と夫は緊張しながら待ちました。
夫も私も、前日は緊張のためあまり眠れず、心臓と下半身がやたら敏感になっていたような気がします。

上野さんからメールが入り、もうすぐ行くとのこと。
私たちは顔を見合わせ、顔をこわばらせました。

ほんとうにほんとうに、そういうことがおこってしまうのだろうか?
またまた釣りってこと、ないだろうか?
それよりも上野さんはいい人だろうか?
私は夫が他人とセックスをする場面を見て、逆上しないだろうか?

心臓をぎゅるぎゅると不安がしめつけます。
いいかげん不安になるのにも限界が来たころ。

「いま、外の駐車場にいます」
というメールが入りました。

「きたよ」
夫も私も緊張感は最高潮。
こころを決めていざ出陣、という気持ちで表に出ました。

車はなかなか見つからず、うろうろしているうちにも、相手からは自分たちが見えているのかもしれない、ひょっとして気に入らないから外に出てこないのかもしれない。
いろんなよからぬ考えが頭をよぎりました。

ひとしきり見回したあと、どうやらあの車かもというのが見つかり、夫と近寄りました。
ビンゴでした。

中から出てきたのは、思ったよりもやさしそうな男性でした。
助手席には小柄で美人の女性。
こんな普通できれいな奥さんが何度もスワップを経験してるの?
私は意外でした。
奥さんはおとなしそうな人で、いくぶん緊張している様子。
私たちがあいさつすると、小さな声で「こんにちは」とはにかんで答えたのでした。

とりあえず会った瞬間に「ごめんなさい」じゃなくてよかったとほっとしました。
スワップなんか・・・、と二の足を踏んでいたわりには、いざとなると、断られるのが怖くて、とりあえず一回ヤってしまいたい、という気になっていたのでした。

上野さんの車に乗せてもらい(私たちはバスでそこまで行ってたので)、いきなりホテルに向かいました。
夫と上野さんのやりとりでは、最初は自分の妻を愛撫する、そしてじょじょに相手の女性に手を伸ばし、最終的に交換する、という進め方でいこうと確認していたようで、はなっからまったくの他人と絡むのは不安だと思っていた私には、ちょうどよいやりかただと思われました。

車はショッピングセンターからほど近いラブホテルに滑り込みました。
そこでわたしはスワップ初体験することになるのです。



つたないブログですが、拍手やランキングクリックをいただきありがとうございます。
読んでくださってると思うと、なんだか一日中エッチな気持ちになってしまい、夫とのセックスも増えました。(きのうも気持ちいいセックスをしました)
読んでくださってるかたがた、ありがとうございます!(笑)

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プロフィール

Author:メロン♀
夫にスワッピングの話を聞き、最初は全拒否から始めました。(>_<)
初体験まで数年かかりましたが、徐々にこの世界のよさがわかりはじめたアラフォー世代。スワッピングをお誘いくださるカップル様 募集中(沖縄県の某所)




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沖縄某所まで会いに来てスワッピングをお誘いくださる同年代カップルさん募集中です。できれば女性同士でやり取りを進められたら永いお付き合いができると思います。こちらでの出会いは記事にはしませんので気軽にご連絡ください。

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