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お風呂にて




夫の体調不良のためしばらくご無沙汰していたセックスを、久しぶりにしました。
かなり間があいたと思っていたのですが、たった一週間でした(笑)
今回も前回同様、お風呂の中でのセックスでした。

シャワーを浴びてる途中、夫が、
「入れていい?」
とすでに勃起したペニスを泡だらけにして、私の腰をつかみます。
「いいよ」
私はすぐに前かがみになり、湯船のふちに手をつき、おしりを突き出します。
お風呂の良いところは、私がまだ濡れていなくても泡の力で挿入がたやすくなること。
夫は私のあそこにペニスをあてがうと、左右にぐりぐりと動かしにゅるりと挿入。
腰をゆっくり振ります。
入れられているうちに私も感じてきて、声がもれそうになります。
外には家族がいるので声は上げられない。
苦悶の表情で必死に耐えます。
夫は耐えている私を楽しむように、さらに強く腰を振ります。
もう体調不良は完治したのだな、と実感しました(笑)
久しぶりだからか、夫はいつもより早く発射。
夫が腰を離すと、膣の中から出てきた白いどろりとした精液が、私の腿をつたって落ちました。

最近の私のモットーは、『求められたらすぐに応じる』です。
拒否は男を傷つける。
拒否が女の特権と思えた若い時代はもうすでにはるか昔。
自分が責任を持って支えてゆきたい男に対しては、全力で受け入れること。
男はそれでなくても孤独で傷つきやすい生き物。
自分のありのままを受け入れ、癒してくれる存在をとても大切にします。
『自分を出さずに受け入れるだけじゃあ女は損だ』と思われるかもしれません。
近代の女性解放はまさに主張する女たちの独壇場でした。
それによって女性の立場は強くなりました。
ありがたいことに。

しかしながら、ときどき私は不思議に思っていました。
『オトコ受け』するタイプの女性は、なぜオトコ受けするのか。
どこか野暮ったくてノロマな感じ。
女からはまったく受けが良くないのだけど、男からは絶大な支持。
どうしてあの子がモテるわけ!?
女からはまるで見えてこない魅力。

それはオトコを受け入れる能力だと思うのです。
ダメなオレ、ぐだぐだなオレを、叱り飛ばさずにやさしく受け入れてくれそうな雰囲気があるからなのではないでしょうか。
流行最先端の女よりも、ちょっとダサいくらいのほうがオレにはやさしくしてくれそう。
そういう目線で見ているのだと思うのです。

革命には必要な主張する能力。
それは本来、男性に必要な能力であるだけに、女性が持ってしまったら、男性としては主張しないで受け入れてくれる女性に目が集まるのも当たり前の話。
いくら女が強くなっても、本音では男は強い女性はNGなのです。
ここで言う強いとは自己主張の強いということです。

自分の主張を押し通すことは、大人のやり方ではありません。
ほんとうの大人とは、『受け入れること』『許すこと』を恩着せがましくなく軽やかにこなせる人だと思うのです。
主張しなければわかってもらえない存在になるのではなくて、主張しなくても耳を傾けてもらえる存在になる必要があるのです。
自分で言いながら耳が痛いですが(笑)

夫がかっこよくいて欲しいなら、夫にしみったれたことをさせない。
夫に不満ばかりぶつけない。
夫には笑顔を見せる。
愛してると毎日言う。
そうして、求められたらすぐに応じる。
これらは私が心に留めていることです。
もちろん完璧ではないので、よく反省してます。

しかし『受け入れる』『許す』ということを続けていると、性に関してもおおらかになれる気がするのです。
セックスが心から楽しいと思えるようになったのも、夫に言われて無理やりではなく、自分ができる精一杯の愛の表現と思えるようになったからだと思います。





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世の中のご夫婦はそれほど一緒にお風呂に入らないのですね。
ネットでは『毎日一緒に入るとセックスレスになると聞いた』という方もいました。
断言します。
なりません!(笑)
私たちは毎日一緒に入ってますが、セックスありすぎ(?)夫婦です!v(⌒o⌒)v
セックスレスになる人は、お風呂とか関係なしになると思います。
むしろセックスレスの方に、いっしょに入ることをオススメしたいくらい!
お風呂はいろんな楽しみかたがあっていいですよ~ヽ(愛´∀`愛)ノ


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スワップ休止?




初スワップのお相手、上野さんから、
「活動をしばらく休みます」
というメールをいただいたのは、スワップして3ヶ月ほどたったときでした。
なんでも奥さんとケンカしたのだとか。
もともと性生活の刺激としてはじめたスワップなのに、最近ではそれありきに偏りすぎていて奥さんの心が追いつかないというのが理由だということでした。

男性にとっては『心が追いつかない』のはどういう状況なのか、きっと理解できないと思います。
それは女性にとって、男性が『セックスは排泄行為』というのが理解できないのと一緒。
それほどセックスというのは、男と女では違う目的をもったものなのだと思いました。

女にとってのセックスは、いやでも気持ちがこもってしまうもの。
だから本当に好きな人以外とはしたくないと思ってしまうのです。
その公式を男にも当てはめてしまいます。
きっと気持ちがあるからセックスしたいのだろうと考えるのです。
だから男の浮気が許せないのです。
風俗ですら、考えられないのです。

いえ、許せないのは相手の女に対してかもしれません。
自分の夫に愛されてると思う女が、自分以外にもいるということが許せないのです。
遊びだとしても、挿入されて気持ちよくなってる女がいると思うことに心をかき乱されるのです。
女が、気持ちを入れてるだろうと想像することがいやなのです。
きっと上野さんの奥さんも、しょっちゅうのそういった行為に心が疲れたのだと思うのです。
それほど女は嫉妬深いものです。
上野さんは、スワップした相手の女性と単独で何度か会ったこともあると言ってたので、そういう雰囲気が奥さんに伝わったのかもしれません。

スワップをするにあたって、嫉妬心をクリアできるかというのがいちばんの不安でした。
実は毎回ちょっと嫉妬します。
ちょっとだけですけど(笑)
夫が女性を抱いてる状況よりも、女性と談笑しているときのほうが嫉妬を覚えます。
それはやはり、気持ちを持っていかれたら困るということに尽きると思うのです。
楽しい相手ならいつかその人のほうがいいと言い出したらどうしよう、などとばかげた想像をしてしまうのです。
しかし自分の相手は楽しい男性がいいと思っています。
でも気持ちが持っていかれることはない、と断言できます。
夫にしてもそれはそうだと思うので、私に言われるまでもないでしょう。
でも男って、どこか信用しきれないのですよね(笑)

スワップを始めるときに、私たちもある程度のルールを決めました。
ナマではしない。
精液を飲まない。
単独では会わない。
そして、スワップは多くても1か月に1回。
それ以上すると刺激が刺激ではなくなると思ったからです。
実際、上野さんが力説していたように、「アフタースワップがいい」のがスワップの醍醐味。
夫に、
「こんなところを触られたのか?舐められたのか?」
といじられると、
「うん、いっぱい舐められたよ・・・」
と感じた声を出してしまいます。
いくら夫に挿入されてあそこをおしつけても、解消しきれないようなもどかしいうずきがあり、終わった後も、
「また明日もして・・・」
とお願いしてしまうくらい、アフターは気持ちが高ぶります。

上野さんはその後、単独男性として行動していた時期もあったようですが、ようやく奥さんと和解して、スワップ復活したようです。
一度スワップを経験したら、女性のほうもけっこうヤミツキになる味ではあると思います。





いつもお読みいただきありがとうございます~!<(_ _)>
おととい、久しぶりに私がイきました。
といっても10日ぶりくらいですが(笑)
いつもは電気をつけたままセックスするのですが、暗闇の中、しました。
若返った気分でした(笑)
たまにシチュエーションを変えるとおもしろいですね!
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バイブのススメ




このブログはたぶんアダルトのカテゴリですが、過激でない内容なので、なんかすいません(笑)
当初はスワップの実録だったのですが、最近は私の考えている男と女のあり方を書くことが多くなり、まじめに力説してしまってます。
要するに、セックスは大事だ~!
と言いたいのです。

セックスに関しては、昔からタブー扱いなので、当然学校なんかで教えてくれません。
ましてやマンネリになったセックスに風穴を開ける方法などだれにも聞けません。
夫婦あるいはカップルそれぞれが、悩みながら進んでゆくしかないのです。

私たちは付き合いが長いので、それこそマンネリとの闘いでした。
はじめはお互いの体のひとつひとつを確認するだけでも楽しいもの。
いろんなところにキスマークをつけては、自分のものだという満足感に浸っていました。
ところが、セックスというのはたぶん同じ人と同じ形式で1年もすれば飽きてくるものだと思います。
いえもっと早いかもしれません。

さいわい(?)私たちはお互いに若いころ浮気をしていたので、慣れ親しんだ相手のよさを十分わかっているはずでした。
怖いのは結婚してからなのです。
妻という立場の、なんと居心地よいことか。
なにもかも見せてしまう、家族になってしまう。
責任は夫が持ってくれる。

その気持ちはいろんなものを弛緩させます。
男にとっては安らぎといえるそのユルさ。
女のほうにとっては夫に愛される努力をも、手を抜いてしまいかねないものなのです。
セックスにもそれは現れ、気を抜いたら『うちはセックスしなくても楽しいし満足だよね』などと言って、夜の営みを拒否し始めます。

もしそのことばをきちんと受け入れてくれる夫だったら、妻は気をつける必要があります。
その時点でもう黄信号です。
「セックスなくても楽しいだ?冗談じゃない!」
男の本音はきっとそうだと思うのです。
受け入れるのは夫がすでに妻を抱かなくても良い状況、つまり浮気しているからでしょう。

男は絶対浮気したいものだ。
私の持論です(笑)
男にとっての浮気セックスとは、清水の舞台から飛び降りるような大層なものではないはずです。
ちょっと腰振ったら入っちゃったよ、くらいの、軽~いもののはずです。
女は浮気するのも大変。
子どもができないようにするのにも、いちいち気を配らなければなりません。

話がそれましたが、結婚して少しマンネリになってきたセックス。
それを解消するためにはいろいろ試しました。
夫はそれこそ、私をあの手この手で気持ちよくしてくれ、感謝しています。

もし、ダンナ様方の中で、
「その気にさせるのが面倒なんだよね」
と思われるかたがいたら、試してほしいのがバイブです。
潔癖な奥さまなら、
「なんでそんなもの・・・!」
と眉をしかめるかもしれません。
でも負けないで!

そんな人にこそ、試す価値ありです。
とりあえず奥さまをなだめすかして、気が乗らないままでもいいから、クリトリスや乳首にバイブを押し当てるのです。
バイブは細かい振動がクリトリスや乳首をほどよく刺激。
あれよあれよという間に濡れちゃいます。
すぐにイっちゃいそうになります。
クセになります(笑)

「いまはどこのご夫婦もバイブくらい使ってるよ」
とみんなと一緒だと説得するのも有効かもしれません。
潔癖ゆえにバイブを拒否する人は、セックスがイケナイことだと思っている節があるからです。
みんながやってるという安心感を与えると、性に対してもおおらかになれると思うのです。

いちど気持ちイイことを覚えてしまうと後戻りできません。
奥さまはダンナ様のいないうちにこっそりバイブを取り出して、ひとりではじめることもあります。
それを逆手にとって、
「今日の昼間、これ使っただろう?よかったのか?イったのか?」
といじめてあげるのも、また楽しいセックスというもの。
たまには、
「オレの前でやって見せて」
と羞恥心を与えるのも有効でしょう。

とにかく、夫婦のセックスは、楽しんだもの勝ちです。
明日もしたい・・・と思えるセックスをお互いに努力して開発してゆく必要があるのです。





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私もバイブ大好きです!
あそこに挿入されながらクリトリスにバイブ・・・
なんて考えただけで興奮します(//∇//)



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なんちゃってスワップをやってみよう



スワップに興味はあるけど勇気がないとか、スワップする気はないけどそのエッセンスは味わってみたい、という方にオススメなのが、動画を見ながらのなんちゃってスワッピング。
じつは私も昨日、しました(笑)
最近私たちは仕事が忙しく、なかなかスワップの機会がないので、セックスするときにはよくこれをします。

スワップものを見ながら、夫も私も耳にイヤフォンをつけて、セックスします。
家族がいるので大きな音を出すことができないからです。
最初はじっと見てるだけで、お互いを触ったりしません。
画面の中で男女が入り乱れて、見てるほうにもいやらしいことをしたいという気持ちが高まってくると、夫は私のあそこに指をのばしてきます。

きのう見たのは外国人のスワップでした。
男3人、女5人。
スワップのカテゴリでしたが、だれがカップルというのがわからなかったので乱交というべきかもしれないです。
外国ものを見ていて思うのですが、外国人女性(たぶんアメリカ人)は乱交状態になると、基本、女性同士の絡みに本気を出すように思うのです。
男性1人に対し、女性2人で絡んでいるとき、日本のものならふたりで男性を楽しませるというのが普通です。
女性同士の絡みがあったとしても、キスにしろクンニにしろ、男性に見せるための行為に見えるのです。

外国人の場合、女性はとりあえず男性にフェラをして睾丸を吸ったりするのですが、横にいる女性とキスするときの、鼻の穴を開くようなアドレナリン全開の顔つき。
あれを楽しんでいるような気がするのです。
きのう見たのだけでなく、その前に見た素人っぽい人々のスワップも、レズプレイが3分の1くらいを占めていたので、アメリカ人女性がいかにレズ希望者が多いのかと思いました。

夫は私のあそこに指をぬぷんと入れ、濡れていることを確認するとやや激しく愛撫します。
耳からは男と女が入り乱れ、よがっている声。
画面には男性の長くて太いペニスを舐めている女性が映っています。
その女性の乳首を吸い、クリトリスをこする女性。
そしてせわしなく女性同士がキス。
興奮した顔つきなのがわかります。
それからひとりはまた男性のペニスをくわえ、もうひとりは睾丸をモチのようにぼわんとくわえて引っ張る。

私はその間も夫にクリトリスをこすられ、あそこがびちょびちょ。
夫のペニスをぷるんと引っ張り出し、画面の女性と同じように睾丸を口に含みます。
夫は私を四つんばいで後ろ向きにさせ、うしろからべろりと濡れたあそこからアナルを舐め、指を出し入れします。
「ああん、だめ、あっ・・・・」
私は声を殺してよがります。
もうこの時点で、耳のイヤフォンをはずしてしまいます。
頭の中はいやらしいことでいっぱい。
早くいっぱい気持ちよくして、と思うのです。
純粋に自分の中から湧き上がってくる快感にからだを任せるのです。

夫が私の中に入ってくるときには、すでに私はイク寸前。
ちょっとでもクリトリスを愛撫されると、イキそうになるので、そのたびに夫はペニスを抜いて、かわりに指を挿入。
感じるスポットを激しく責め、私を思いっきり濡らします。
夫は、
「何人もがメロンのあそこを舐めてるよ。男も女も」
と耳元でささやきます。
私はそのたびに盛大に濡れ、夫はその機を逃さずに、挿入。
「あー、よく濡れてるな」
と腰を前後させます。
そのうち私はもうがまんできなくなります。
「ダメ、もうイっちゃうよ、イク、あ・・・ああん、イクぅ・・・・!」
体中をびりびりと震えが走り、足のつま先にまで快感がほとばしります。
夫は、
「イったのか?すごい濡れてるよ・・・」
といいながら、だんだん抜き差しならならない表情になり、
「イクよ・・・・ぅっ!」
と発射。
しばらく身じろぎせずに私のあそこにぴったりと自分の股間を押し付けます。
そうしてゆっくりと抜くと、私のあそこからは白い液体がどろりと垂れてきているのがわかりました。
「いやらしいなあ」
夫はうれしそうに言います。
画面ではまだまだ激しいセックスが繰り広げられていました。



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日本人のスワップものでは、女性の嫉妬を前面に押し出したつくりのものがけっこうあり、これは文化の差なんだなと思いました。
ほどよい嫉妬はエロのいいエッセンスだと思います!v(⌒o⌒)v




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カースワップ




夫婦はもちろんのこと、友だちにしろ恋人にしろ、いっしょにいて疲れない相手というのはかなり重要な条件です。
それはスワップにおいてもそうで、相性がいいカップルとそうでないカップルがいます。
私たちがお会いした小川さんカップルは後者でした。
二度スワップをしたのですが、そんなに相性がいいとは思えませんでした。

しかし、その小川さんからまた会いませんかというお誘いがあると夫に聞かされました。
正直なところ、気乗りはしませんでした。

セックスの相性もさることながら、話がもたないというのも理由です。
小川さんカップルは私たちと年も近いのですが、共通の話題がありません。
別に共通の話題がなくても話がはずむカップルもいるのですが、小川さんカップルとは2度会って、2度セックスしても、なかなかなじむということがありませんでした。

それはもう相性ということでしかたないことだと思うのです。
おもしろいと思うことは千差万別。
私たち夫婦がおもしろいと思っていても、それが小川さんカップルに当てはまるとはかぎりません。

過去にお会いしたときにも、笑いのポイントや話題の選び方が違うと感じました。
そんな思いがあるので、もう会うことはないかもしれないとも思っていたのです。

しかしお誘いがあるというので驚きました。
きっと小川さんカップルは、純粋にいろんな人とのスワップを楽しんでいるだけなのでしょう。
特に私たちカップルと楽しみたい、というよりは、たまにはあなたたちともしてみようか、みたいな気分だったのだと思います。
小川さんカップルは車で来るので、車のなかでいろいろしませんか?ということでした。

私はけっこうゴネたのですが、夫は、
「ま、あったらあったでいいじゃないか。
なにもない可能性もあると思うし」
とあっけらかんとしています。

私は小川さんの激しすぎる愛撫を思い出し、とうてい「あったらあったでいい」とは思えなかったのですが、さいわい車ということで、激しすぎるということはまずないだろうと考えました。
ひょっとしたら今回は違う一面が見れるかもしれない。
人見知りの激しい人なら、会えば会うほど楽しくなってくるものだし。
私は前向きに考えることにし、小川さんカップルと会うことにしました。




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一昨日のセックスでは、先にイったほうが勝ちという競争をしました。
連日のセックスだったにもかかわらず、夫の勝利。
負けたほうは、1万円!
・・・・を見せるという罰でした(笑)
見せるだけなのでまったくなにも痛まないのですが、競争するとなにやらセックスも違う気合が入って楽しかったです!(*^ワ^*)

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やはりなにもないことはない




待ち合わせの駐車場に行くと、もう小川さんカップルは到着していました。
私たちは自分たちの車を駐車場にとめたまま、小川さんの車に乗りました。
後部座席は広々していて、ここでいろんな人たちとスワップをしてるのかなと想像しました。

小川さんは以前と変わりなかったのですが、彼女のほうはいくぶん派手になっていました。
それまでは地味でおとなしい印象だったのが、なにかにふっきれたのか、あるいはそれが小川さんの趣味なのか、明るい色に髪を染め、派手なスカートをはいていました。

彼女は以前よりもよくしゃべるようになっていました。
そして小川さんとはセックスレスに近い状態だというのでした。

まだ付き合って1年も経たないはずなのに、もうセックスレスということにおどろきました。
小川さんは慣れたら勃たなくなるらしく、なるべく彼女とは距離を置いておきたいのだそう。
彼女は、だから一緒に住むこともNGで、なるべく家に来るなといわれるんだと、ぼやいていました。

不思議な関係だなあと思いました。
好きだったら四六時中いっしょにいたいものではないのだろうか?
なにもなくてもいっしょにいたいと思うものでもないのだろうか?

私はいまだに夫と四六時中いっしょにいたいと思っています。
なにもなくてもいちばん落ち着ける相手が夫です。

若いころからそうで、今もそうなので、結婚するというのはこういうことかとかなりしっくりきたのですが、そうではない関係もあるのだと思いました。

小川さんは、彼女のぼやきも聞き飽きたという顔つき。
そそくさと、
「後部座席にいって、ご奉仕しなさい」
と命令するのでした。

彼女はいそいそと車を降りて、私と交代しようとします。
夫が言った「なにもなかったら」は、これで消えたと思いました。

必然的に、私が助手席に座ることになります。
私はひょっとしたら夫がご奉仕されるのを見てるだけなのかなと思っていたら、夫は、
「メロンも小川さんにしてあげたら」
と提案。

やっぱりそうきたか。

私は作り笑顔で小川さんのペニスをそろそろと引っ張り出したのでした。




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さいきんすこし忙しい気味で、更新が飛ぶこともあると思います。
ごめんなさい!
セックスもさいきんは急ぎ足で、きのうもしたのですが夫だけがイきました。
じっくりセックスできる日がきてほしいです~(´Д`。)
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カーフェラ




小川さんはガチのSだけれども、車の中ではがんがん責めるわけにもいかず、おとなしく私にされるがままになっていました。
それはそれで新鮮な感覚。
猛獣を手なずけるような感覚がありました。

ペニスはまだちぢこまったまま。
私はそれをゆっくりと口に含みました。
口をあけたままにしておくと、唾液がたくさん出てきます。
じゅうぶんに唾液が出てから、ゆっくりと口を上下し、ときどき頬をきゅっと引っ込めるようにペニスを吸います。
「う・・・ああ~」
小川さんはため息のような声をもらしました。

後部座席では小川さんの彼女が、夫のペニスをしごいている最中。
夫が両足を大きく開き、彼女を頭や背中をなでまわしています。
そのうち夫の手は彼女のスカートの中に伸び、あそこをかきまわしはじめました。
彼女の湿ったあえぎ声が車内に響きます。
びちゃびちゃ くちゃくちゃ いう音のあいまに、
「あんっ・・ああ、あは~んっ・・・」
とせわしなげに聞こえる声をバックに、私は小川さんのペニスをじゅぶじゅぶと吸いました。

私は今日はあそこを触られるのはNGだと伝えていました。
その前の週に不正出血があったのが気になっていたからです。
小川さんは私のシャツの中に手を伸ばし、乳首をつまみながら、
「メロンさん、今度は縛ってみんなで気持ちよくしてあげるよ」
というのでした。
私は縛られるのはいやではありませんが、ソフトなものに限っての話。
小川さんの愛撫は激しすぎるので、あいまいに濁しておきました。

小川さんのペニスはぐんぐんと硬くなり、にぎっていると芯が感じられました。
ペニスの裏側のスジを舌でなぞり、先っぽを口に含んだり、強く吸ったりゆるく吸ったりしているうちに、小川さんは、
「あ・・だめ。イきそう」
と言います。

私は口を離して手でしごきました。
すぐに小川さんがおなかを引っ込めるようなしぐさになり、精液がどろりとあふれてきました。
小川さんはすぐに、慣れた手つきでウエットティッシュを私に手渡しました。
フェラの最中はそこそこ親密な空気が流れていたのですが、終わってしまうとすぐによそよそしい空気が満たします。

後部座席では夫がクンニしています。
彼女のおしりが夫の顔をふさぎ、彼女は夫のペニスをしごいていました。




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子どもが春休みになると、いろんなことが想定外。
なかなかゆっくりPCにも向かえません~(ノД`)・゜・
セックスもブログも心に余裕がなければダメですね!
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プロフィール

メロン♀

Author:メロン♀
夫にスワッピングの話を聞き、最初は全拒否から始めました。(>_<)
初体験まで数年かかりましたが、徐々にこの世界のよさがわかりはじめたアラフォー世代。スワッピングをお誘いくださるカップル様 募集中(沖縄県の某所)




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沖縄某所まで会いに来てスワッピングをお誘いくださる同年代カップルさん募集中です。できれば女性同士でやり取りを進められたら永いお付き合いができると思います。こちらでの出会いは記事にはしませんので気軽にご連絡ください。

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