スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ランキング応援お願いします。<(_ _)>


かさねがさねすいません



瞬く間に9月になってしまいました(汗
長いこと更新できなくてすいません!!
じつは、PCの調子が悪く、いろいろクリーニングなるものをやってると、ブログ経由でいただくメールが文字化けしてしまい、いままでのもすべて読めなくなってしまいました。
文字が全部四角(→□こんなの)になって、一文字も読めないのです。
ひーーーーと、頭を抱えています。
メールをいただいていた皆様、ほんとうに申し訳ありません。
いまのところ、FC2からのお知らせも読めない状態で、対策を考え中です。
もともとPCは苦手分野。
動きが悪くなったのでクリーニングをしたのですが、なにも考えず一気にやってしまったのでたぶん重要なものも消してしまったおそれがあります。
ああ、なさけない・・・・
お返事できなくて、かさねがさね、ほんとうにもうしわけありません。

新しい記事は今週中に更新できると思いますので、もうすこしおまちいただけるとさいわいです。

ランキング応援お願いします。<(_ _)>


テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

覚えてるのはセックスより会話かも



なんだかんだでもう9月になり、結局8月にまともに更新できなくてすみません!!
前回から引き続き、まだ文字化けが続いており、メール受信ができません。(ノД`)
ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
生来の機械オンチがたたっています。
こんなときドラえもんがいてくれたらいいのですけどね(笑)

さて、スワッピングのお話です。
スワッピングというのは、想像しているぶんにはいやらしく楽しいものですが、実際に行動に起こすとなると話は別。
とくにはじめて会うカップルの場合は、ドタキャンされることもあるので、一度お会いしたことのあるカップルと再会するというのは安心感があるものです。
ドタキャンされるというのは心の痛いものですから。
ということで、2年前にお会いした木村さんカップルにお会いしました。
木村さんは私達より少し上。
彼女のキョウコさんもそれくらい。
話のしやすい気さくなおふたりでした。
前回お会いしたとき会話がとても盛り上がり、再会するのもむしろ楽しみでした。

スワップでのセックスというのは最初はとても抵抗のあるものでしたが、こわいくらい慣れるものです。
人前でセックスするということすら、それほど高いハードルではない、と思えるようになってしまいます。
そして驚くほど、忘れてしまうのです。
夫とのセックスをいちいち覚えていないように、スワップでのセックスも忘れてしまうのです。
セックス自体は忘れてしまっても、会話は覚えているものです。
そういう点で、木村さんカップルのことはよく覚えています。

木村さんカップルとは仕事の都合で遅い時間に会う予定だったので、いきなりホテルに行きました。
お互いの近況報告、どういうスワップをしたとか、こういうパーティーに行ったとか、そういう話で盛り上がりました。
最近はハプバーも取り締まりが厳しくなったと、木村さんとキョウコさんはぼやいていました。
話が盛り上がり、すでに日付がかわったころ、
「そろそろ、シャワーあびますか?」
とどちらからともなく提案。
先に私と夫がシャワーを浴び、その後木村さんカップルがシャワールームに入りました。
夫も私もなんとなく不思議な顔つきで木村さんとキョウコさんが出てくるのを待ちます。
少し緊張しながらにやにやするというか、手持ち無沙汰な気持ちになります。

しばらくして、木村さんが出てきました。
「なんか、緊張するね」
木村さんが私を抱き寄せながら言います。
すぐに私が巻いていたバスタオルを取って、胸をゆっくりもみます。
「あ・・」
すぐに声が漏れました。
木村さんの指は乳首をつまみ、親指と人差し指でくにゅくにゅともてあそびます。
そして軽くキスをし、そのままベッドにもつれ込む形になりました。
木村さんはクリトリスに指を伸ばし、中指でくるくると愛撫。
「あん、気持ちいい・・」
私のあそこが濡れてくるのがわかりました。
しばらくそうしたあと、私の足を大きく開かせ、木村さんがそこに顔をうずめます。
べろべろと舐めまわされたり、ときどき吸ったりされると、のどの奥のほうがひくひくとして、
「ああ、いい、いいよ、もっと・・」
と声がもれました。
木村さんは体を起こし、私に重なります。
そして胸を吸ったり舐めたり、首筋に舌を這わせたりして、その間にも私のあそこに指を出し入れしていました。
木村さんのペニスをにぎると、すでに硬くなっています。
ゆっくり手を上下させると、さらに硬さが増すのがわかりました。

木村さんはさっそくコンドームをつけ、挿入しようとします。
「なめなくてもいいの?」
私が聞くと、
「いいよ、すぐに入れたい」
と私を仰向けにし、大きく開いた足の間に体をすべりこませました。
少しペニスを入り口にあてがったあと、ゆっくりと腰を前に突き出すようにして、にゅるっと入れます。
「はあっ・・・んっ」
その瞬間に声が出ました。
木村さんはきっちりとペニスが収まるように、腰を何度かふり、奥に奥にとせめてきます。
ぐんぐんと突かれると、気持ちよさが子宮からおへその下を通って、のどから脳天に突き抜けます。
「気持ちいい・・・、ああっ、はんっ・・」
私は木村さんの腰に手を伸ばし、自分のほうに引き寄せました。
そして自分のお尻を少し浮かせて、挿入の角度がぴったりになるようにします。
こういうしぐさは夫とのセックスでいつもしていることなので、自然としてしまうのですが、男だけでなく女も、セックスを重ねる語とに、自分に気持ちのよい手順が出来上がってくるのだなと、みょうに納得しました。



いつもご訪問ありがとうございます~!!:,。★\(^-^ )♪
ゆっくりの更新ですが、またお越しくださいね!
読んだよ~のおことばを、ランキングクリックいただけるとうれしいです\(^ ^)/



ランキング応援お願いします。<(_ _)>


テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

乳首の愛撫が好きな男は



文字化けをどうすることもできず、とりあえずメールフォームをはずしました。
ご迷惑をおかけして申し訳ありません!
秋の夜長に解決策を考えようと思いますので、もうすこしお待ちください。。<(_ _)> 。。

さて、木村さんとのスワップの続きです。
以前にもブログで書いたのですが、最近、濡れがあまりよくありません。
こんなところにも老化というものがやってくるのだなとしょんぼりする思いです。
そのため、濡れやすくなるという薬を服用することにしたのですが、そのときには飲むのを忘れてしまいました。
肝心なところで飲めていないので、その薬が効くのかどうかはいまだによくわかりません。

さいわい、挿入に支障がないくらいには濡れていたので、木村さんにぐんぐん突かれても痛くなるということはありませんでした。
私は、男にとって射精するというのは、とても大事なものだと思っていたのですが、木村さんの彼女、キョウコさんによると、
「それはあまり気にしなくていいんじゃない」
とのこと。
乱交パーティーなどに行くと、いろんな人とセックスするのでいちいち射精していられない。
男性のなかには、3人目の人に射精すると決めている人もいるのだとか。
なるほど、そんなものなのかと思いました。
女性の濡れが悪くなるのと同様、男性も射精しにくくなります。
お酒が入ったらなおさら。
前回、木村さんとのスワップのとき射精がなかったので、少しやりのこした感があったのですが、気にする必要はなかったのだなと安心しました。

セックスの最中、木村さんの耳元に、
「今日はイキそう?」
と聞くと、
「イクよ、すぐにイキそうだよ」
と言います。
前回はまったくイク気配がなかったので、日によってコンディションが違うのだろうと思いました。
イキそう、と言った木村さんは、私を横向きに寝かせてくいくいっと突いたあと、今度は仰向きにして腰をすばやく動かせました。
それまでよりもずっと奥のほうまでペニスが届きます。
心なしか木村さんの興奮度が増したように見えました。
夫もそうですが、射精間近の男性は、野獣感がにじみでてくるように思います。
目つきも鼻息も、それまでよりも緊迫感が感じられるのです。

木村さんは腰をパンパンパンパンと、力強く私にうちつけます。
ほどなくしてぎゅっと腰を前に突き出し背中をそらせ、密着度を高めるしぐさになりました。
木村さんの顔が少しゆがみ、
「・・・ああっ、・・・・イッたよ・・・」
会話を楽しんでいるときの飄々とした風貌からは想像しにくい、まじめな野獣の顔でした。

夫とキョウコさんは、まだセックスのまっさかりのようでした。
射精の処理をしたあと、木村さんは安心したように横になって、私に横に寝るようにしぐさで示しました。
木村さんは、それがクセなのか、常に私の胸をいじります。
クリトリスよりも乳首の愛撫が好きなのだろうと思いました。
私の数少ない経験によると、乳首愛撫が好きな人のほうが、女性にたいしての理想が高いように思います。
夫はありがたいことにクリトリス派。
それほど女性に幻想はありません。(笑)
木村さんには、女性というのはこうあってほしいという理想がひしひしと感じられました。
だからなのか、結婚願望がないらしく、キョウコさんと結婚するという気もないようなのでした。
「女っていうのは、怖いからね」
というのが口ぐせ。
理想があればこそ、の発言だと思いました。

木村さんは、母親のような女性がいいのだな、と感じました。
どこまでも受け入れてやさしく包んでくれる女性。
もちろん、だれでもそういう人がいいに決まってます。
見つけにくいですが。
女性の『強さ』が歓迎されない時代はあっても、『やさしさ』が歓迎されない時代は古今東西どこにもなかったと思います。
だからこそ、今の強い女性全盛時代、自然と結婚願望もなくなってしまうのでしょう。
聞くと、木村さんの両親は離婚して、母親はいつも女の怖さを説いていたらしいので(笑)、もともと結婚にたいしてはあきらめが強かったのでしょう。
子どものころの体験が、その後のセックスライフにもずっと影響を与え続けるというのは興味深いものです。

経済が発達してみんな忙しくなり、だれもがこぞって母親のような存在を求めている現代。
生きてるだけでもしんどく心もとない毎日なのでしょう。
理想の女を求め続けてひとりで生きてゆく選択をした木村さん。
彼女はいるけれども、終着駅にいっしょに行くかどうかはわからない。
そこに向き合わないで生きてゆける現代は、幸せなのか不幸なのか、私はよくわかりません。
少々気にいらないところがあっても、さみしいよりはマシだと思って結婚するのか、気に入らないところに目をつむって一緒に生きるくらいなら、ひとりのほうがずいぶんいい、と思うのか。
きっと人それぞれです。
私はいまある自分の境遇を幸せなものにするために、夫との関係にいつも目を向けながら、修正し続けてゆくだけです。




いつもご訪問ありがとうございます~!!:,。★\(^-^ )♪
ゆっくりの更新ですが、またお越しくださいね!
読んだよ~のおことばを、ランキングクリックいただけるとうれしいです\(^ ^)/

ランキング応援お願いします。<(_ _)>


テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

プロフィール

メロン♀

Author:メロン♀
夫にスワッピングの話を聞き、最初は全拒否から始めました。(>_<)
初体験まで数年かかりましたが、徐々にこの世界のよさがわかりはじめたアラフォー世代。スワッピングをお誘いくださるカップル様 募集中(沖縄県の某所)




最新記事
メールフォーム
沖縄某所まで会いに来てスワッピングをお誘いくださる同年代カップルさん募集中です。できれば女性同士でやり取りを進められたら永いお付き合いができると思います。こちらでの出会いは記事にはしませんので気軽にご連絡ください。

名前:
メール:
件名:
本文:

カテゴリ
月別アーカイブ
リンク
このブログをリンクに追加する
FC2カウンター
アクセス元ランキング
検索フォーム
QRコード
QR
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。