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ヤマダさんとエレナちゃん



むかしから、流行のギャグにはどこかエロの響きがあるなと思ってきました。
今、流行中の「ダメよ~ダメダメ」というギャグもそうですし、以前流行したレイザーラモンHGのギャグはそのまんま、エロを彷彿とさせるし、むかしむかしに流行したカトちゃんの「ちょっとだけよ~」というのも、エロが前面に押し出されたものでした。
エロを想起させるものは、万人にとって興味があることがら。
子どものころは、オトナになったらあんなエロいことやこんなイヤラシイことをするんだな・・・と頬を赤らめて期待していました。
きっと私だけではないはず。(笑)

そのころは妄想がたくましく、男女がからみあう姿を絵に描いてみたり、新聞の映画欄で成人映画のタイトルを見て興奮したり、なにかと日々エロを考えていました。
これだけエロの情報にあふれているのだから、世の中のオトナたちはよほどエロまみれでいるに違いない、と確信していました。
だから、女子同士の会話で、まったくエロに関する情報を持たない子には、
「あんた、そのままオトナになっちゃったらどうするわけ!?」
と半ば真剣に心配してあげたりしたものですが、まったく余計な心配。
そういう子でもきちんと妊娠しているのだから、エロはだれにとってもあたりまえに訪れる季節のようなものなのです。

ただ、妄想したエロのほうがエロいと思うこともあります。
実際にセックスするという行為は、その最中は嵐のよう。
とにかく体を動かしてがんばったという思いがあります。
妄想の付け入る隙がないときもあります。
しかしながら、女性ならだれしもが経験あると思いますが、セックスがマンネリになってきたころから、頭の中で遊び始めます。
自分を仮のだれかになぞらえる。
あるいは、パートナーをだれかになぞらえる。
そういう妄想をしながら、セックスするのです。
すると、エロい感覚が戻ってきます。
それをつきつめてゆけば、スワッピングになると思うのです。

私と夫はときどき、妄想プレイをします。
登場人物は中年男性ヤマダさん(仮名)ときれいで若いモデルの女の子エレナちゃん(仮名)。
エレナちゃんがヤマダさんになにかしらのお礼のフェラをするとかいう設定ではじめます。
もちろん(?)私はエレナちゃん役です。
一応、興ざめを防ぐため、部屋の電気を暗くしています。(笑)
ヤマダさん役の夫は、最初、
「こんなおじさんなのに・・・」
とか言いながら、ペニスをくわえられてうめきます。
エレナちゃんは、
「ヤマダさんのこれ、ずっとこうしたかったの」
などといいながら、だんだん行為はエスカレート。
ヤマダさんの乳首をつまんだり、ヤマダさんの唇に舌を差し込んだりします。
最初はためらいがちだったヤマダさんも、じょじょに自分の指をエレナちゃんのあそこに這わせたり、胸をもんだりしはじめます。
エレナちゃんは激しくヤマダさんの唇を求め、そのうち興奮したヤマダさんは、こんどは自分が上になり激しい愛撫をします。
そうしてヤマダさんはエレナちゃんに挿入。
「ああ、いいです、すごい感じちゃいます、ヤマダさん、いい、すごくいい、ああん・・・!」
「エレナちゃん、これが感じるの?ここがいいの?」
と夫婦で役になりきり言葉と愛撫の応酬。
そのうち、気持ちよさが頂点に達し、
「ヤマダさん、イっちゃう!イっちゃいそうですっ!ああんっ」
「うっ、エレナちゃん、ぼくもイクよ、ああ、・・・・うっ」
と、お互い果てるのです。

読んでみると、バカな夫婦ですね。(笑)
でもすごく楽しいです。
そのうえ、だれも傷つけることがありません。
スワッピングのどきどきはありませんが、慣れ親しんだ相手であるので気持ちよさの保証はあります。
なかなかスワップ相手がみつからなかったり、忙しい毎日だったりのときには、わりとこういう遊びをします。
たまに、超ミニスカートにノーパンでくねくねしながらの行為というのもあります。
そんなときには、私の股間に夫の顔をうずめ、あそこを舐めてもらいます。
日常が、ミニスカート1枚で非日常にかわります。
オススメです。(笑)

妄想が気持ちよさを手助けしてくれます。
マンネリを打破するのは、ちょっとの工夫でできるのだと思います。
みなさんも寒い日には、おうちでエッチ、どうですか?


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いけにえセックスとデパートのコタツ




夫以外の人に抱かれるスワップというものを初体験する前、スワップする予定のカップルがどういうひとたちであるのか、とても気になりました。
見た目とか年齢とかだけでなく、どういう仕事をしてるのだろうとか、子どもはいるのかとか。
どこかに自分の好みの要素を見つけようと思っていたのかもしれません。
だからメールに写真を添付してもらうことは必須でした。
写真を見ると現実感が増し、本当にこういうことを趣味にしてる人がいるのだな、でも普通の人なのだな、と実感できました。
不安を取り除くには、相手をよく知ることがいちばんの解決法に思えたのです。

しかしながら、写真のやりとりをそれほどしないというカップルもいて、よくそんな怖いことができるな、と思いました。
もしすごくいやなタイプの人だったらどうするのだろう。
そんな人でも抱かれるのだろうか?
私にはまるでわからない考えだったので、スワップというものがそれほどまで女の気持ちを変えてしまうのだろうか?あるいは、そのカップルが飛びぬけておおらかなんだろうか?と、いろいろ思い悩みました。
結果として、今ではそのカップルの気持ちがよくわかります。
だれでもいい、とまでは言いませんが、基本、やっぱりだれでもいいのです(笑)
なぜなら、その行為は自分が楽しむとともに、夫も楽しむものだからです。
いうなれば、『いけにえ』のようなセックス。
夫とのセックスに刺激を与える『いけにえ』のセックスなのです。
だから、自分の相手はだれでもいいのです。
あえていえば、エロい人がいいのです。
エロくて、ねちねちとして、あとで夫に、
「すごくいやらしかった」
と報告できるくらいのエロさがいいのです。

さて、ハプバーでの続きです。
夫の指や舌が私を愛撫するのを、2人の単独男性は公然と見ていました。
薄暗い店内では、どういう顔つきかはわかりませんが、視線はきちんと感じました。
夫の行為はエスカレートし、自分のペニスを取り出し私に舐めるように指示します。
私はためらうことなくペニスを握り、口に含みました。
よく知っているペニス。
大きさも硬さも私のなじんだもの。
不思議なもので、よく知っているものがそこにあるだけで、とてもリラックスした気分になります。
たとえば、デパートの家具売り場で、そこにあるコタツに入っていいよと言われるとします。
コタツに足を入れたとたん、そこがデパートであることを忘れ、くつろいでしまうと思うのです。
ヘンなたとえですが、夫にフェラチオするということは、まさにそんな感じだったのです。
私は思いっきり吸いました。
頬をきゅううっとへこませて、夫のペニスを上下しました。
夫はときどき、うう、とか、ああ、とか、声を漏らします。
リラックスするとプレイに集中できます。
私はまるで家でしている錯覚に陥りました。
相互鑑賞をしたことはなかったですが、相互鑑賞というのは、こういうメリットがあるのだとわかりました。
はじめての人とでは得られない集中力。
普段どおりできるということは、普段どおり感じられるということなのです。

私と夫はセックスこそしませんでしたが、けっこうな激しい愛撫を応酬しました。
夫が声をかけていた久保さん夫婦は、やはりこられないという連絡がありました。
「どうする?」
とお互い顔を見合わせました。
店内にいるのは単独男性だけで、スワップできそうなカップルもいません。
私たちは単独さんを呼んで遊ぶということはしないルールなので、残っているお酒を飲んで出ようということになりました。
すると、若い男性店員さんが私たちのテーブルにやってきて、
「あちらの男性が、お2人の行為をこちらで見学したいとおっしゃってるのですが」
と告げにきました。
私たちは驚きました。
ハプバー2回目なのでよくわかっていなかったのですが、単独さんたちはそういうことをしたいと思うと、店員さんに仲介を頼むというシステムらしいのでした。
紳士的といえば紳士的なやり方です。
夫はもう帰るつもりだと言い、それを断りました。
私たちが帰る直前、女性がひとり入店しました。
40代くらいの女性。
派手ではなく、むしろ地味な印象でした。
私はひそかに、単独男性とこの女性でなにかが始まるのではないか、と期待しましたが、見た感じではそういう気配もなく、むしろその女性は、若い男性店員目当てなのではないだろうか、などと思ったりしました。
どっちにしろ、その後すぐに店を出たので、彼女がどうなったかはわかりません。
ふと、私がもし独身だったら、ひとりでハプバーに行ったりするだろうか?と考えました。
なかなか勇気のいることです。
行ってみたいとは思っても、臆病者の私にはかなり難しいと思うにつけ、あの女性はすごいなと思うのでした。


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夫とハプニング




気がつけば10月です。
このブログもあっというまにまる2年です。
記事の数は少ないですが、訪れてくださるみなさまに感謝してやみません。
あいかわらずメール文字化け問題は解決できていませんので(←解決するつもりがあるのか?^^;)、みなさまにはご迷惑をおかけしております。
つくづく自分のダメさ加減がいやになります(泣)

女性目線のスワッピングブログということで、自分の心のうちを書き連ねているうちに、自分でも思っていなかった感情や欲望を見ることがあります。
いちばん、顕著にあらわれたのが性欲の復活かもしれません。
年齢的には中年にどっぷりですが、性欲というのはひょっとしたら若い子よりも中年女性のほうが、それが強いかもしれないとすら思います。
自分本位で、感じたい部分を感じたいといえる喜び。
どんな男性にでもペニスがある、というのはエロいことだと思えるよさ。
おじさん目線がオンナにも芽生えてくるのが中年だと思います。
だからこそ、夫とのセックスにもそういう目線がでてきてからのほうが、楽しいと感じるのです。

この夏、二回目のハプバーに行きました。
前回行ったところとは別のところ。
外からはまるでわからないつくりで、
「ほんとにこんなところにバーがあるの?」
といぶかしく思いながらエレベーターに乗りました。
そこに行ったことがあるという人の情報によると、
「まるでハプニングがなかった。ふつうにバーとして楽しんだ」
とのこと。
私も夫もなにもなくてもいいか、くらいの軽い気持ちでした。

入り口のドアもあっさりしたもので、呼び出しのブザーを鳴らして入店するしくみになっています。
すぐに若い男性店員さんが現れ、私たちをボックス席に案内してくれました。
以前のところよりも広めの店内。
カウンターには単独男性とおぼしき人が2人、楽しげに会話していました。
そういう雰囲気はまるでふつうのバー。
違う雰囲気をかもしだしているのは、店の真ん中のビリヤード台にずらりと並べられた大人のオモチャの数々。
そして天井からつるされたSM用の鎖のような器具。
ここで、人前で、SM行為を楽しむ人もいるのだなあ。
私は、前回人前で他人のご主人とあられもないセックスをしたにもかかわらず、なにかそれが夢のような出来事のように思え、しらふでいると、ここは自分にとって場違いなところではないのか、という気すらしました。

夫は、なにもなくてもいいかというわりには、前回と同じ久保さん夫婦を呼ぼうと声をかけていたようですが、急なこともあってこれるかどうかは微妙だということでした。
若い男性店員の飲み物を注文し、ちびちびと飲んでいました。
普段、私たち夫婦はたくさん話をします。
いろいろなことを会話するのは私たちの楽しみの一つでもあるのですが、ハプバーにおいてはどうしても会話がとぎれがちになりました。
カウンターにいる男性二人がときどきちらちらと私たちのほうを見ていました。
ボックス席は暗く、目隠しのようなひも状の暖簾(?)がつられてあり、私たちのことはよく見えないようでしたが、ときどき少しかがみこむようにして、私たちがなにもしていないか確認しているようでした。

そのうち、ひと組のカップルが入店。
にわかに緊張感が走りました。
薄暗いのであまりよくは見えませんでしたが、若いカップルのようす。
すでにどこかで飲んできたようで、男性のほうはかなり大声でなにやら盛り上がっていました。
座ったり立ち上がったり落ち着きがなく、笑い方が耳ざわりで、私は正直、
(この人とするのはちょっといやだな)
と思いました。
もちろん、むこうだって「このオンナはいやだ」と思う可能性はたくさんありますが。(笑)
さいわい、そのカップルはすぐに出てゆきました。
いったいなにをしにきたのだろうと私と夫は首をかしげました。

店内はもとどおりに静かになりました。
夫はなにげなしに私を抱き寄せます。
すこしおどろきました。
続いて、ものすごく恥ずかしくなりました。
夫と公衆の面前でいちゃいちゃする、ということをずいぶん長いことしていなかったために、照れてしまったのです。
他人とそういうことをするよりも、恥ずかしいという気がありました。
そういえば私たち夫婦は、スワッピングはしますが、相互鑑賞ということをしたことがありません。
人前でいちゃつくのは、はじめての経験でした。
夫は私のシャツの胸元に手を入れ、胸をもみます。
とてもなれた行為なのに、まるではじめてそうされるようにどきどきしました。
そのときの夫の顔つきが、よく知った夫ではなく、他人とセックスするときの夫の顔だと思え、余計にどきどきしました。
見てはならない顔を見たような気がしました。
あえていうなら、夫の現役オスの顔。
普段の生活で見せる家族の表情はまったくないのが新鮮でした。

夫の手はエスカレートし、私のシャツをたくしあげ、乳首を吸い始めます。
もう片方の乳首は、指でつまんでいじられ、私は思わず声をもらしました。
不思議な気分でした。
それがだれに聞かせるでもない声だということが不思議でした。
いつもならその声は夫の耳にとどけたい声のはずで、私があえげばあえぐほどいいのでしょう?というアピールであったように思います。
私は純粋にこの行為を夫とともに楽しむのだ。
そう思った瞬間に、だれに後ろ指差されるでもない夫とのいちゃつきが、私がまだ未熟な若い女だったころのことを思いださせ、不思議なことに、きゅうに若返った気すらしたのです。
他人とであれば次にどういうふうに愛撫されるかわからず、ただただ緊張の中でことを進めますが、夫ならどうするかはよくわかります。
そしてそれがどれだけ感じることなのかも、性感帯がよく覚えています。
私のあえぎ声はしだいに大きくなり、店内の単独男性の耳にもとどくくらいになってゆきました。




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かさねがさねすいません



瞬く間に9月になってしまいました(汗
長いこと更新できなくてすいません!!
じつは、PCの調子が悪く、いろいろクリーニングなるものをやってると、ブログ経由でいただくメールが文字化けしてしまい、いままでのもすべて読めなくなってしまいました。
文字が全部四角(→□こんなの)になって、一文字も読めないのです。
ひーーーーと、頭を抱えています。
メールをいただいていた皆様、ほんとうに申し訳ありません。
いまのところ、FC2からのお知らせも読めない状態で、対策を考え中です。
もともとPCは苦手分野。
動きが悪くなったのでクリーニングをしたのですが、なにも考えず一気にやってしまったのでたぶん重要なものも消してしまったおそれがあります。
ああ、なさけない・・・・
お返事できなくて、かさねがさね、ほんとうにもうしわけありません。

新しい記事は今週中に更新できると思いますので、もうすこしおまちいただけるとさいわいです。

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私の性欲



村上龍さんの「限りなく透明に近いブルー」を読んだとき、かなり衝撃的でした。
たしか高校生のときだったと思いますが、当時まだセックスを愛情の行為だととらえていた私にとって、ドラッグをキメて乱交パーティー、という世界はまるで異次元。
男ひとりでふたりの女を相手する主人公に対して、
「女が足りないよ」
という黒人兵。
他人に裸を見せることすら抵抗のある時期に、乱交パーティーの描写は衝撃的すぎて、芥川賞ってエッチな内容もOKなんだと新鮮に感動したことを覚えています。
この作品のみならず、けっこうな名作はエッチな内容があたりまえ。
谷崎潤一郎などは、堂々とエロを売り(?)にしています。
それだけ、芸術とエロスは密接につながっているのだと思います。
あるいは、いつも心を揺り動かされる普遍的な内容というのは、エロスだけであるといっても過言ではないのかもしれません。

なんだかおカタイ話になってしまいましたが(笑)、私が言いたいのは、エッチなことを考えるのは特別なことではないということです。
若いころ、40代のおばさんがセックスを楽しむなんて想像できませんでした。
その歳になっても現役でいられるのは、五月みどりさんのような特殊なかたがただけだろうと思っていたのです。
ところが、自分が40代になってみてわかるのは、性欲は思ったよりもなくならないということ。
私は最近なぜか性欲が充満してます(笑)
きのうも一日に二回、してしまいました。

シャワー中に一回目。
そのときは夫だけがイきました。
そうすると、私の体はなにか不完全燃焼で、何をしていても下半身に蜜つぼを抱えたような気分。
ここにずぶっと突き刺して欲しいと思うのです。
だから寝る前、夫にせがんでしてもらいました。
夫はまさか、という顔つきでしたが、私は真剣。
夫の手を私のクリトリスにいざない、愛撫してと頼みます。
その間にも、私は夫のペニスを親指と人差し指でつまみ、ぴんぴんとはじくように触ります。
ゆるっとしていたペニスが徐々にかたくなってゆくのがわかりました。
その気がなかった夫も、しょうがないなあという感じで私の愛撫に本腰を入れてくれます。
私はすでに準備は万端。
夫の顔を引き寄せ、舌と舌を絡ませあいます。
舌の先っぽ同士を舐めあうと、もどかしさと快感がわきあがり、もっと果てまでいきたいという気になります。
私は夫のペニスを引っ張り出し、じゅぼじゅぼと舐めまわしました。
夫は
「ああ、気持ちいい・・・」
と声をもらします。
私はすでに蜜つぼになっているあそこに夫のペニスをずぶっと沈めます。
快感が広がりました。
せわしなく腰をふり、びちゃびちゃ音をさせながら、腰を夫に押し付けます。
クリトリスがこすれ、すぐにイきそうになります。
夫は私のクリトリスに指をそえ、快感を後押し。
「あ、だめ、だめ、イきそう!」
私は必死に指をかみながら、声を押し殺しました。
夫は私がイク直前まで愛撫して、やめます。
そのくり返しで、頭が快感一色になるころ、波が一線を超え、大波になって私の下半身から全身に電流が走りました。
「いっちゃった・・・」
申し訳なさそうに言うと、夫は、
「メロンは早いんだから」
と言いながら、私を後ろ向かせ、バックからせめます。
ずん、ずん、ずん、と突かれるたびに、泣きたくなるような気持ちよさがおなかからのどの奥にのぼってきました。
「ああ気持ちいい、気持ちいいよ」
私は背中を反り返らせておしりを夫の腰におしつけていました。
そうして夫の動きがゆっくりになり、射精。
無事に夫がイってくれてよかった、と思いました。

夫はときどき「エッチな動画でも見る?」と誘うこともあるのですが、以前と違い、私自身それほどエッチ動画を必要としなくなりました。
それは性欲があるからです。
性欲がそれほどないときには、そういう動画のお世話になる必要があったのですが、今はそれがもどかしく(笑)、すぐにヤりたい、と思うようになっているのです。
なぜこういう気分になっているのかは自分ではわかりません。
周期的なものなのか、ずっと続くものなのか。
また自分自身を観察してみなさんにご報告したいと思います(笑)




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プロフィール

メロン♀

Author:メロン♀
夫にスワッピングの話を聞き、最初は全拒否から始めました。(>_<)
初体験まで数年かかりましたが、徐々にこの世界のよさがわかりはじめたアラフォー世代。スワッピングをお誘いくださるカップル様 募集中(沖縄県の某所)




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